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VSヤマツカミ

 時流に乗ってアンフィスバエナが完成したので、40試験のヤマツカミをやってきました~。なんの話かといいますと、おなじみ「モンスターハンターフロンティア」です。ドスの試験の時も双剣で行った記憶がありますが、その時はアンフィスバエナはなかったから、何で行ったかな・・・多分、超絶一門かと。今回、ヤマツカミにアンフィスバエナという流れになったのは、龍属性より氷属性が有効だからなのか、それとも超絶が作りにくくなったからなのか理由は知りませんが、とにかくアンフィスバエナがないと試験を貼り辛い雰囲気だったので(本当は素材目当てで手伝ってくれる人は多いと思いますが)、遅ればせながら武器を作成できて、やっと試験に臨むことが出来ました! ちなみに自分以外は2人の方がアンフィスバエナで、もうお一方は名前は確認しませんでしたが、恐らくは龍属性の双剣でした。試験も別段波乱が起こることもなく、無事終了。あの時のパーティの皆さん、本当にありがとうございました。討伐時間も、予想していたよりも案外早く終わったので良かったかと思います。

 それにしても、頂上でヤマツカミを待つあの無駄に長い時間はいかがなものかと。そもそもあんな未確認飛行生物の討伐を、試験にあてがうギルドの神経が信じられません。ドスの時も感じていた事ですが、やっぱり試験と名を付ける以上、下位くらいまではソロでのみ受けられるように対象を絞って、ある程度のスキルがなければランクが上がらないようにして欲しかったです。どうしてもクリアできない人に対してだって、いくらでも救済措置が考えられるでしょうに。巨大な古龍だって、猟団限定のクエにしたっていいと思いますし(いまだに実装されない猟団優待クエってのが気になりますが)、現状、猟団のメリットがあまり感じられないから、それくらいの差別化を図っても問題ないのではないか思います。

 さて、次は50試験となります。これをクリアしないと戦えないモンスターもいるので、なんとか乗り越えたいですね~。試験を受注できるようになるまでには、まだ相当な時間がかかるでしょうから、武器や防具をどうするか考えて進めていかないと。ひとまず、逆襲クエや上位古龍が受注できるようになったのは、選択肢の幅が拡がって嬉しいですね。

 

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